うなぎの養殖産地

「100%国産」のこだわり
薩摩川内うなぎ(株)のうなぎ蒲焼は、鹿児島県と宮崎県の養鰻場で健康に育った活鰻を使用しております。
それは、昨今危ぶまれている「食への安全」をお客様にお届けしたいという弊社の思いがあるのです。

薩摩川内市内を流れる川内川は鹿児島県内一番のシラスウナギ採捕量を誇ります。川内川で採捕したシラスウナギを中心に、シラスウナギは川内地区養鰻協議会会員の養鰻場(鹿児島県・宮崎県内)で養殖され、厳しい検査を通過した後、薩摩川内うなぎ(株)に届けられるのです。
鹿児島・宮崎は漁獲高日本一!
鹿児島・宮崎はうなぎの養殖生産量日本一を誇ります。
シラスウナギが入手しやすいこと、温暖な気候と豊富な水資源に加え、養鰻事業に熱心な地域だからこそ、南九州(鹿児島・宮崎)は、日本最大の生産地となっているのです。
(9年連続1位)
宮崎・鹿児島で国産うなぎの約50%が生産されています!
水へのこだわり
水資源の豊富な南九州。
ミネラル豊富な地下水を一年通して温暖な気候が養鰻事業に最適なのです。

養鰻事業には、豊富な資源だけではなくうなぎに適した環境を作ることも重要であり、うなぎがのびのびと成育するように、日々水質も厳しくチェックしております。
宮崎・鹿児島で国産うなぎの約50%が生産されています!
薩摩川内うなぎ株式会社を支える生産者の皆様
             
市内を流れる川内川は鹿児島県内一番のシラスウナギ採捕量を誇ります。
川内川で採捕したシラスウナギを川内地区で養殖、川内地区養鰻協議会会員の養鰻場を中心に鹿児島県内、指宿地区、大隈地区からの活鰻を薩摩川内うなぎ株式会社で加工する。
『うなぎの里復活プロジェクト』のスタートです。